ペニス増大手術とは?失敗したら取返しがつかない!?

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ペニス増大手術ってどんなことするの?リスクや費用は?

ペニス増大手術には色々な種類があります。

自身の短小ペニスについて深刻に捉えている人の中には、ペニス増大手術を検討される人もいる事でしょう。
しかし実際に手術を受けるとなると…。

『手術で大事な大事なペニスをイジられるのってなんだか怖いし、そもそも何をされるの!?』

このような不安や疑問を抱いている人も多いのではないでしょうか?
ペニス増大手術には色々な種類があり、それにより効果や費用、リスクが大きく変わってきます。

メスで切開するペニス増大手術

平常時に体内に隠れているペニスを外に引き出す方法です。

ペニスは体内で靭帯によって釣り上げられています。
この靭帯を切開する事により、ペニスが体外にボロンと垂れて、見かけには伸びたように見せるペニス増大手術です。
ただし、あくまでペニスが実際に長くなったわけではなく平常時は見えなくなってる部分を引き出すだけなので、勃起時の長さは変わりません。

費用は300,000~500,000円ほど。
平常時の長さが伸びて見えるだけで、勃起時の長さは変わらないという、デメリットがあります。
靭帯を切除するので、失敗するとペニスの安定感が損なわれる危険があります。
術後から1ヶ月間、セックスとオナニーは禁止されます。

糸で引っ張り出すペニス増大手術

こちらも体内に眠っているペニスを引っ張り出すペニス増大手術です。

引っ張り出したペニスを、医療用のナイロン糸で固定することによって常にペニスが勃起時のサイズになります。
術後は根元を糸で固定したままになりますが、陰毛で隠す事は可能です。
こちらも平常時のペニスが長い状態でキープできるだけなので、勃起時の長さは全く変化しません。

費用は100,000~150,000円ほど。
平常時の長さが伸びて見えるだけで、勃起時の長さは変わらないという、デメリットがあります。
永久に保てるワケではなく、そのうちに糸が切れて元に戻ってしまいます。

ペニス周りの脂肪を吸引するペニス増大手術

細い管を使って、ペニスの付け根付近のお腹の脂肪を吸引する事によって、脂肪に埋もれていたペニスを救出してあげる方法です。
正式には『下腹部脂肪吸引式長茎術』と言います。肥満の人、年齢とともに下腹部に脂肪がついてきた人に対して有効なペニス増大手術になります。
一度治療を行った部位は脂肪がつきにくくなります。

費用は250,000~400,000円ほど。
特にこれと言ったリスクはありませんが、痩せている人が行ってもほとんど効果は得られません。

ペニスに注射して大きくするペニス増大手術

ペニスに注射によって物質を注入することによって、大きくするペニス増大手術です。

注入する素材としては最も一般的なのはコラーゲンで手軽に行う事ができますが、半年~1年程で元のサイズに戻ってしまうようです。
半永久的にサイズが保てる素材としてアクアミドやリパスというものがありますが、コラーゲンと比べて手術費が高額になります。

費用は素材により大きく異なります。
コラーゲン…40,000円~
アクアミド…75,000円~
リパス…400,000円~
アクアミドの場合は人口化合物によって人体がアレルギー反応を起こす事があるようです。

やっぱりペニス増大手術じゃなくて自然にペニスを大きくしたい!

ペニス増大手術は高額でリスクがつきもの

ペニス増大手術はどれを行うにしても、相当な費用がかかります。
ペニスという大変デリケートな場所を手術するわけですから、それなりのリスクも覚悟しなくてはいけません。

安さで病院を選ぶと予期せぬトラブルに遭う危険もあります。
実際に悪質なところだと、明らかに失敗しているのに、一切非を認めなかったり誤魔化されたりみたいなケースもあるようです。
病院を選ぶ際には、事前に十分な下調べをする事が必要になります。

高額かつリスクの高いペニス増大手術はやっぱり怖いという人は、自宅でできるペニス増大法を試してみてはいかがでしょうか?

サプリを使えば自宅でペニス増大!

ペニス増大手術はリスクも伴うし、どうしても不自然さが出そうだし、と言った理由で抵抗を持ってしまう人も多いかと思います。
できる事なら自分のペニスを切開したり、異物を入れたりはしたくないのが普通です。

ペニス増大手術以外にペニスを大きくする方法として、ペニス増大サプリを使う方法がおススメです。
ペニス増大サプリは、ペニスに高い勃起力とペニスの成長を促す栄養を与え、継続的に服用すれば2~3㎝くらいのサイズアップが望めます。
ペニス増大サプリの効果についてさらに詳しく知りたい人はこちらもどうぞ

ペニス増大サプリの効果とは?