ペニス増大器具とは?文明の利器は人間に巨根をももたらすのか!?

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ペニス増大器具ってなんだ!?効果と種類

ペニス増大器具には大きく分けて2種類あります。

ペニス増大器具とは、ペニスサイズを大きく矯正する為に作られた特殊な器具の事です。

種類は大きく分けて2つ。牽引器のタイプと、ポンプで吸引するタイプのものが存在します。それぞれに効果や特性は異なります。
ペニス増大器具を検討されている方は、焦らず自分のペニスとよく相談してから決めましょう。

吸引ポンプタイプ 牽引器タイプ
方法 容器にペニスを入れて真空または水圧などで吸引する ペニスに特殊な牽引器を装着し引っ張る
頻度 1日10~20分程吸引する 1日2~6時間装着し続ける
費用 1万~3万5千円程 2万~3万5千円程

吸引ポンプタイプ

吸引ポンプタイプのペニス増大器具は、さらに細かく水圧タイプのものや真空タイプのものなど種類が分かれます。
水圧にせよ真空にせよ原理は同じです。シリンダーのような容器をペニスに被せて、吸盤のように中の空気や水を吸引することにより、ペニスを引っ張り出すというペニス増大器具です。
ちょうど心電図検査の時に体にくっつけた吸盤をイメージしてもらえると分かりやすいでしょう。

ペニスにシリンダー(のようなもの)をつけるわけですので、当然ずっと装着し続けるわけではなく、お風呂上りなどに1日10~20分程習慣的に吸引する形式になります。

牽引器タイプ

牽引器タイプのペニス増大器具は、特殊な器具にペニスを装着し、強制的に引っ張った状態をキープすることにより、ペニスを長く矯正しようというものです。
こちらのタイプはペニスを牽引器に装着さえしてしまえば、あとは放っておいても大丈夫なので、ポンプよりは続けやすい点がメリットとして挙げられます。

効果を得るには2~6時間程装着し続ける必要があり、ペニス増大器具を着けたまま何時間も過ごさなくてはならないという中々難易度の高い方法です。
さらにペニスが無理やり引っ張られているわけですから、当然負担が大きく、ペニスにダメージを負いやすいというデメリットもあります。

正直、ペニス増大器具だけではペニスのサイズアップは難しい。

実際のところ、ペニス増大器具だけでペニスを大きしようというのは少し無理があります。
そもそも体の一部を大きくしようと思ったら、栄養を与えて細胞を増やす必要があります。

そしてペニスの細胞を増やすには、海綿体を育てる以外に方法はありません。
牽引器にしろ、ポンプにしろペニス増大器具がペニスに与えるのは外側からの圧力のみです。
そうすると一番影響を受けるのは、海綿体よりも外側の包皮です。
ペニス増大器具には包茎を促すという致命的なリスクがあることも頭に入れておかなくてはいけません。

ただし、ペニス増大器具には全く何の効果もないのか?と言ったらそんな事はありません。
ポンプ式のペニス増大器具ならば、多少なりとも海綿体部分にも負荷がかかり、増大を促す効果が期待できます。
ただしこの効果はあくまで補助的なものです。実際に大きくするには、ペニス増大サプリの併用が必要です。

ペニス増大器具はサプリとの併用で初めて効果を発揮します。

ペニス増大にはサプリによる栄養の補給が必須。

先述したように、ペニス増大器具によって得られるのは外側からの圧力のみです。
ペニスを増大させるのに大切な事が2つあります。

まず1つ目がペニスに栄養を与える事。
もう1つが海綿体に内側からの圧力をかけて膨らます事、つまり『勃起』です。

激しい勃起は海綿体をより効果的に膨張させ、そこに栄養を補う事で徐々にペニスの細胞は補強され、大きく成長していきます。
そしてその2つを補えるのが、ペニス増大サプリということです。

ペニス増大サプリを選ぶ際は、勃起力を高める成分とペニスを成長させる栄養が配合されているかに注目しましょう。
おすすめのサプリは抜群の勃起力増強成分とペニスを成長させるハーブがブレンドされている『ギガマックスパワー』です。

また、勃起に特化したバイアグラと栄養に特化したサプリを併用すればペニス増大器具を遥かに凌ぐ増大効果を得る事ができます。
バイアグラと併用可能なサプリとしては『サイズプロウルトラ』というものがあります。